本日も面接のお問合せがありました。
ありがとうございます。

ラインでの問合せだったのですが
最後に、私から送ったのは
お気軽に面接にお越しください』でした。

送った後で、ふと。。。
気軽にっていつも送るけど、気軽に面接に来れるものなのだろうか??
と思いまして・・・・

今回は、私が思う『気軽に面接にお越しください』の意味を考えてみました。
クダラナイ内容かもしれません。

在籍して下さっているキャストさん、面接で問合せして下さる方、面接にお越し下さる方。
真面目な方がとても多いです。
なんか真面目と言われると 少しカッコ悪い ダサい をイメージしがちですが、私は真面目なので
話が合ったりすると、この方は真面目なんだなぁ〜と感じでしまいます。

真面目の反対は、いい加減という定義。
お客様がいい加減だと、とても困るデリヘル業。
事前予約していたのに、理由もなくキャンセルされる。
指定の時間に案内したいのに、遅れてホテルに入室。
もし、こんなことばかりが続いたらデリヘル店としてキャストさんから信用されません。

だから、お客様には いい加減の反対 真面目な対応を求めてしまいます。
そして、それに対してきちんと応対してくれる キャストさんを求めます。

だから、私の思う 真面目でないと困るのです。

・・・・・本題からそれてしまいましたが。

気軽の き が る についてでしたね。
根は真面目な方なんだから、もう少し気軽にお店を選んだらどう?
とりあえず体験入店で3日でも1日でも1人の接客だけ在籍してみたらどうですか?
そして、なんとなく合わないなぁ〜と思ったら辞めたらいいだけじゃない?
今時、辞めれないデリヘル店なんてないでしょ?
気軽に退店したらいいだけだと思う。

面接も同じ。。。。
事務所の雰囲気、実際に合ったスタッフの感じ。
気軽に確かめたらどうかな?

私の『気軽』にはこんな思いが込められているような気がしました。
いや、そうだ!
これだ。

あ〜、なんとなくスッキリしました。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたら。
ありがとうございました。
(^^)
何かご縁があれば良いですね。